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DATE: CATEGORY:アウトドア用品
発注していたSHC-88のメンテナンス・キットが届きました。

内容はジェネレータのニードルとワン革、ゴムパッキンの消耗品3種類です。

それは良いのですが、ニードルが異常にデカくないですか?!(;゚ロ゚)
どれくらい大きいかと言うと、コレぐらい↓

測ったら23cmありました(笑)

同じ気化式灯油ストーブである武井バーナーのニードル(針付ギア)と比較…

韓流ストーブのニードルは先端部分が削り出しになっています。
恐らく気化させた灯油の噴出量を調整するのが この部分なんでしょうね。
一番細い所で武井のニードルと同じくらいまで絞ってあります。

武井は何度もメンテナンスしてるので、ニップルと針付ギアの関係は理解してるつもりなのですが、まだ韓流ストーブのジェネレータを分解したコトが無いので、何故こんなに大きなニードルが必要なのかイマイチよく判りませんσ(^◇^;)

とりあえず、いざという時の為に常にパーツは手元に置いておきたいものですね(^_^)v
まぁ、なるべくメンテナンスするような状況にならないように使えるのが一番嬉しいのですが…(^0^;)


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MANASLU(マナスル) マナスル 121

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価格:14,647円(税込、送料別)

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元旦を家でダラダラと過ごしていたら、宅急便屋さんがスキップして お年玉を届けに来てくれました♪

・モンベル SSダウンハガー#1ロング(左)
・モンベル シュラフカバー ワイド&ロング(右)

念願の冬山用シュラフです(^-^)

サイズを比較してみると、化繊綿のバロウバッグ#3とほぼ同じ大きさですね。

春・秋の山泊では いつもこの#3を使っていますので、パッキングは問題ナシであります(^_^)v

使い心地は…
いつも化繊綿のシュラフを使っているからなのか、軽すぎて何だか落ち着かないですね(笑)


正直、普通にテントが買えるようなお値段でシュラフを購入することに抵抗がありましたが、これが無いと冬山泊ができないわけで まさに清水の舞台から飛び降りる決意でポチりました(;´Д`)

まぁ、一生モノだと思って大事に使っていきたいと思いますσ(^◇^;)
とりあえず近場のテン場で実地テストしに行かなければ!












◇グリベル・スプリングリーシュベルト

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価格:2,079円(税込、送料別)

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何かとお騒がせなアノ国から昨日、国際郵便で荷物が届きました(°д°;)

ちょっ!大腸菌によるバイオ・テロ!?(笑)

じゃなくて、韓国海苔はオマケで入っていました(;^_^A
実はコッチを注文していたんです↓

気化式灯油バーナー SHC-88 です。

本当は武井バーナーがもう1台欲しかったのですが、値上げ値上げでタンクの大きい501は我が家の手の届かないお値段になってしまい諦めていたのです・・・
この韓国式気化バーナーの存在も以前から知ってはいたのですが、国内で販売されている製品は武井501と殆ど値段も変わらず、何よりダサイ(苦笑)のとデカイのがネックになって手が出せず(*゚ー゚)ゞ

ところが先日LINEで吉野屋さんとトークしていて、このバーナーの話題で盛り上がり
「もっと安く手に入らないものかねぇ・・・」
と愚痴ったところ、すぐさま輸入代理店を教えていただき、国内販売ルートの半額以下で購入することができたのですo(^▽^)o

吉野屋さんには感謝×2です(^人^)

韓国製 灯油気化式バーナー SHC-88(ケロシンストーブ)OCS図解入日本語取説付

フジカちゃんと比較してみた大きさ。

ヒーター・アタッチメントを被せると やっぱり大きいですね(^▽^;)
本体だけなら武井501とそんなに変わらないのですが・・・

早速テスト燃焼してみます(^-^)/
まずは圧縮ポンプを外して給油口から灯油を給油。

タンク容量は5Lあります。
最大火力なら10時間ほど燃焼させられるので、とっても経済的♪

気化式なので、当然ジェネレーターをプレヒートさせなければ使えません。
プレヒートする前にバルブと給油口が全て閉じていることを確認してから20回ほどポンピングしておきます。
その後トーチで2分くらいガンガンに炙ってやります(b^-゜)

元バルブを全開にし、次に火力調整バルブをユックリと開きます。

シュゴー!!という気化式バーナー特有の轟音と共に無事 点火完了。
最大火力で5100kcalありますので、ほぼ武井バーナーと同じ火力が得られますね(^~^)
熱くて近づくのも困難なほど(笑)



もちろんトロ火もお手の物♪
綺麗な青火は完全燃焼してる証拠です(^_^)v


残念ながらケンチャナヨな国で作られた製品ですので、作りの粗さは否めません(´д`lll)
今回、一緒に注文したヒーター・ユニットですが、五徳に干渉して浮いてしまい 上手く載せるコトができませんでした(-""-;)
なので、代わりにシングル・バーナー用のヒーターで代用してみました。

最大火力だと熔けてしまうんじゃないかと思うほどに真っ赤っか( ̄ー ̄;
早めに五徳の干渉してる部分を削って標準のヒーターが載せられるようにしないと危ないですね(;´▽`A``

これで今シーズンの雪中いも煮会・・・じゃなかった、雪中キャンプもヌクヌクで暖かく過ごせます(*^▽^*)
イイ買い物が出来ました~(`・ω・´)ゞ
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お盆休みの海キャンプで使おうと思って楽天で買ったモノが今頃届きましたパンチ!
どうやらお店もお休みしていたみたいです汗

ダーリンの計画では、このタープを我が家にある小川キャンパルのカーサイド・リビングと繋いで、天井を広げたかったみたい…しょぼん

でも、実際にはカーサイド・リビングが思ってた以上に広くて、大人5人と子供1人でも余裕で使えましたグッド!

結局、無駄なお買い物になってしまったけど、その気持ちだけで感謝です音譜
来年はコレ持って海へ行きましょう船


Android携帯からの投稿













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そろそろ最初に購入したザックがくたびれてきたので、皆さんに相談しつつ熟慮を重ねた結果 この度ようやく日帰り登山用のザックを新調する事ができました。

バルトロ75に引き続き今回もグレゴリーをチョイス(o^-')b
GREGORY Z35(L)

早速シュラフやマット、水2Lを詰め込んで5Kgくらいのウェイトで背負い心地をテストしてみました。

やはりタイトルの通り『バックパックのロールスロイス』と宣伝されるほどはあって、このフィット感は凄いですね!
最近流行りのULからすると決して軽い部類には入らないですが、この安定感とホールド性は重い荷物を背負ったときに全く重量を感じさせないほど快適なんですよ。

わたしは汗かきなので、この季節に使うなら できるだけ通気性の良いザックが欲しいと思ってました。
Zシリーズはザック本体と背中に隙間ができるようザック本体の背中側にCrossFLO DTSサスペンションというフレームが入っています。
このフレームのお陰で身体とザックの間にコレだけの隙間を作ってくれています。
これで速乾性のシャツを着れば一気に汗が拡散してくれて快適に歩けるでしょうね♪

もうひとつ私がこだわったのがメイン気室への背面アクセスができるコト
バルトロほど大きく開くわけではありませんが、一応 左半分だけ開くことができます。

その開口部に被さってるのが背面ポケットです。
このように脱いだレインウェアや上着を直ぐに仕舞えるのがイイですね。

冬にはスノーシューを収納して歩けるので、とっても便利です。
部長には「生地が破れない?」と心配されましたが・・・どうなんでしょう?(汗)

ポケットの一番下にファスナーが隠れていて、開くとレインカバーが収納されていました。

ウエストベルト両側にはバルトロと同じくメッシュポケットがついています。
スマホは入りませんがタバコとライターは余裕で入りました。


有名ブロガーさんや部員の皆さんにご相談した段階では、日帰り程度なら30L程度のザックを候補に考えていました。
が、やはり冬山でも使うなら35~40Lは無いと厳しいんじゃないか?
Z30には雨蓋が無いから雨の日は不安だよ?
という的確なアドバイスでZ35を選んだわけですが、結果これは大正解でしたね!o(^▽^)o

このザックも寿命が来るまで、末永く大切に使っていきたいと思います。
アドバスくださった皆さん、本当にありがとうございました~(^人^)



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